映株ひとり

映画を見たり、株をやったり、どっか行ったり、 そんな日記。 いや、記憶か!?

ほぼ 



全記事表示

プロフィール 

satsea77

satsea77
映画と株とひとりごとな暇人 UML_mini.gif SunCertifiedAssociateForTheJavaPlatform

最近の記事+コメント 

最近のコメント

RSSフィード 

QRコード 

QRコード

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/-- --:--|スポンサー広告
 

[映画]ドア・イン・ザ・フロア 

★★☆☆☆

海辺の家に住む著名な児童文学作家テッド・コールとその妻マリアン。4歳の一人娘ルースとともに裕福で何不自由ない生活を送り、幸せに見える2人。だが、マリアンは数年前の或る事件以来、心を閉ざしていた。その夏、テッドは作家志望の高校生エディを助手として雇う。憧れの作家に会えると期待に胸を膨らませてやって来たエディだったが、やがて彼は思いもよらぬ家族の秘密を知ることになるのだった。
感想:新しい人生の幕開けは、床にあるドアから
秀逸なラストカットだった。。。
新しい世界に飛び出すには痛みを伴うのだ。

『ドア・イン・ザ・フロア』直訳すると、『床にある扉』。
絶対に、後者にすべきだったね!
日本人じゃ、フロアは『○○階』ってイメージしちゃうから、
そんな感じのラブストーリーなのかと間違って見てしまった。


『床にある扉』は子宮からの脱出を表していると思う。
2008/05/30 13:37|映画TB:0CM:0
 
コメント
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

 
トラックバック
トラックバックURLはこちら
http://satsea77.blog83.fc2.com/tb.php/758-a2791d76
 
フリーエリア 




天気予報 

J1対戦表 

スポーツ ブログパーツ配布所【SBP】

F1 NextRace!! 

スポーツ系ブログパーツ配布所【SBP】

リンク 

Copyright(C) 2006 映株ひとり All Rights Reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。