映株ひとり

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[映画]珈琲時光 



珈琲時光
★★☆☆☆
内容:小津安二郎生誕100周年を記念して、台湾の巨匠ホウ・シャオシェン監督が日本で監督した作品。
東京で暮らすフリーライターの陽子が、台湾の青年の子供を身ごもる。
ひとりで生んで育てるという彼女に、父親と母親は言葉もなく静かに見守る。

感想:想像力を働かせて
淡々と、淡々と、淡々と・・・・・・・・・・・・・終わり。

そうか、終わりか。劇的なことも、盛り上がるところも、話のポイントも特に何もない。
ただ、ある女性の日常を定点観測しているような話だった。

基本的にカメラが固定なので、カメラからはみ出た部分は音だけで想像するしかなく、
主人公もカメラに背を向けて座る。。想像力が必要でした。

陽子の家にあった、手型のイスが欲しい。


2006/11/12 00:00|映画TB:0CM:0
 
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