映株ひとり

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[映画]Dearフランキー 



Dear フランキー
★★★★☆
内容:夫のたび重なる暴力に耐えかね、祖母と幼い息子フランキーを連れ、逃げ出したリジー。
そうした事情を知らずに育った難聴のフランキーはいまや9歳となり、まだ見ぬ父への想いは強まるばかりだった。
そんなフランキーに、「父親はアクラ号で世界中を航海しているので会えないの」と説明するリジー。
彼女は父親のフリをして息子宛の手紙を書き続けていた。
そんなある日、本当にアクラ号という船が彼らの港町に寄港することになり、リジーは1日だけの父親を探す。
感想:愛の距離
まず、距離感が最高だった。母と子供、子供と偽父。母と父それぞれが、それぞれの距離と間をもって演じていたと思う。
息子を愛するが故に、ウソをつき始めた母親だったが、
実は一番の愛を他人へ与えていたのは息子フランキーだ!
母親への愛、友人への愛。多くの人からの愛に支えれて生きているフランキーならではなのかもしれない。。


2006/05/03 00:00|映画TB:0CM:0
 
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